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みきこ

Author:みきこ
福島県いわき市在住
1977年4月3日生 
おひつじ座
♀ A型 

普通の家庭で育ち、お寺に嫁ぐ。

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真夏のぐるぐる

毎日猛暑日が続いておりますが、
もともと低体温、低血圧の私は、自分でも呆れるくらいに暑さに強く
食欲も体重も落ちずに過ごしております。
恐ろしいくらいのこの健康に感謝しつつも、
少しは食欲ぐらい落ちたらどうなんだ、とツッコミを入れたくなったり。

夏だろうが何だろうが、甘いモノ好きも変わらず。
最近はロールケーキが気になるお年頃。

オールウェイズ菓子店 の バナナロール
良心的な価格とその価格じゃ申し訳ナイくらいの美味しさが定評のオールウェイズ。
本当はプリンを買いに行ったのだけど
売切れてしまっていたので、前々から気になっていたロールケーキを。
オールウェイズロール
モカロールもあったのだけど、バナナ好きとしてはやっぱりバナナロール。
しっとりとした生地とあっさりとしたクリームの、しつこくないロールケーキ。
カットでしか見たことがないので、まるごと1本でも売って欲しいと思うのでした。

次はどうしても食べたくて自分でも焼いてみました。
裏ロール
生地の焼き上がりも、クリームの硬さも申し分なかったのだけど、
なんと、巻いてしまった後に生地の裏表を間違えたことに気付き
巻き始めの芯も甘かったために楕円になってしまいました。
次回は生地の裏表と、出来上がりの形に気を付けて再チャレンジします

オマケ

巻いてないけど。
先日、夫が合宿の帰りに買ってきてくれたkkドーナツ。
行列に並んでいる時にくれたドーナツのサービスをやめちゃうとか・・・
並んで買ったことがない私は、一度も揚げたてに出会えないままの終了。
付き合い始めの二人のように、
私も延々と行列に並んで、夫と一緒にドーナッツを食べたかったよ。
ダズン
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お留守番

本日より夫は増上寺雅楽会の合宿に参加しております。
昨年は不参加でしたが、御施餓鬼月間を満了することなく、合宿の方へ参加。
やっぱり合宿に行くのと行かないのとでは違うらしく
(楽器の上手下手だけじゃなくて“いろいろ”とあるらしい)
今年は合宿重視にしたようです。
私も習い事をしてるのでわからなくもないですが。
帰ってくるのは明日の夜遅くだとか。
恐らく、顔を会わせるのは土曜日になるでしょう。
合宿で行ってるわけだから、ほとんど自由時間が無いとは言いながらも、
東京に行けてイイな~。
イヤ、東京というよりも、遠くにお出掛けできて羨ましい。
自由時間が無いとは言いながらも、
結構有名店のお土産なんかを買ってきたりもするし。
私も遠くにお出掛けしたいっ!
職場か、近所のスーパーか、私のお出掛けと言えば、その辺り。
お留守番の夜は悶々。

8月狂想曲

お盆も過ぎてようやく落ち着いてきたお寺・・・
残り少なくなった御施餓鬼会周りに行く夫の背中が疲れてきてチョット気の毒です。
そんな夫、今夜はお寺のおとうさんと親戚のお通夜へ参列。
私は急いで夕食の支度をすることもないので、
しばらくぶりにブログの更新が出来ました=3

今年の繁忙期もあとは秋のお彼岸を残すのみ、という感じですが、
今年の御施餓鬼会~お盆のお寺もものすごかった・・・

なにが?

ゴミとトイレのアリサマが

ゴミは相変わらず、分別もされずに溢れかえっていて、
棚経から帰った夫が疲れた体に鞭打って、毎日、回収・分別をしてくれました。
その中には帰省の道中に食べたであろう、お弁当のゴミやオムツもあったそうです。
その中にうっかり手を入れてしまった夫のことを思うと、
申し訳なくて私が謝りたくなります。
それから、最近は水屋に寄らず、自分たちでペットボトルに水を詰めて
御墓参りをして、そのボトルを置いていく、というのが多いようです。
しかも2ℓの大きいボトルなので、すぐにゴミ箱が溢れます。
そしてそれをカラスが引っ張り出して汚すので、
ホントに毎日やらないと余計に大変なことになるのです。
そこでふと考えてみると、
そうやってお参りしているということは、ご本尊様にはお参りしないということで・・・
お墓にだけ来ればイイってもんじゃないゾー
お墓は自分でキレイにはならないゾー
と声をにして言いたい寺嫁は私です

トイレの方も相変わらず・・・
床はびしょびしょ、オムツにタバコもやられました。
床なんて、こんなに汚しちゃったらゼッタイに自分も被害にあって大変だったろうな、というくらい。
オムツも、トイレで交換したのを置いていったのならまだしも、
道中交換しただろうな、と思われるものを
スーパーの袋に入れて置いて行かれました。
タバコも、用を足しながら喫煙したと思しき灰が床に・・・
一応、床も壁もタイル張りだけど、その脇には例のオムツや、補充用のペーパーがあります。
何事も無かったから良かったけど、
もし万が一ってこともあるわけで・・・
気付くのが遅ければ、トイレの上にある私たち夫婦の住まいも被害に合うところです。

イマイチ、マナーが良くなくてアタマが痛いな~。
こういうのってどうやったら伝わるんだろうか。
繁忙期は悩みどころも満載です。

練習開始

私の通うバレエ教室、来年4月に発表会があります。
まだまだ余裕があると思っているとあっという間に過ぎるのが時間。
早速ですが、発表会の練習が今週末から始まりました。
練習が始まったのは、全部で30分程度の大きい作品の練習。
大人10人と子供2人で踊る場面の練習から始まりました。
なぜなら、大人は覚えるのに時間がかかるから
加えて先生は外部の先生、演目は創作バレエ。
一抹の不安がよぎります・・・

その先生の日程に合わせて今週の土日と、来週の土日に練習が行われます。
結構年配の先生で、踊って見せる、ということも無く、
説明は主に口頭で行われ、その説明を写していくのですが・・・
不利を考えながら進むのでしょっちゅう変わるし、
そのくせ、進むのも早いし、カナリ難儀しております
先生が振りを考えている間、不自然な姿勢で待つことも多く、
すっかり腰が痛くなってしまった私たち。

他の先生に習うと、いつもの先生の素晴らしさが良くわかります。
短くて的確な指示、かつ、丁寧な指導。
そういう先生に習えて幸せだと思う反面、
早く覚えて形にしなくては。
今日休んだ生徒さんにも教えないと、だし。

今のところ、前途多難です。

こんなことってアリ?

私は簡易保険に加入しています。
のっけから個人情報モロ出しですが
先日、保険料の支払いに郵便局へ行った時のこと。
窓口の方が、
「今入っている保険だと、入院保障が弱い。
 新しいタイプに乗換えをすると日帰り入院手術からお金が出ます。」

と言う。
以前からも言われていたことだったので、テキトーに聞き流して帰ろうとしたら
どうやら、簡易保険に強い方だったらしく、
いろいろと調べてくれるし、現在加入のものと比較して長、短所ともに説明してくれるし
あまりの熱意に、チョット気持ちが揺らぎました。
もともとが優柔不断な私のこと、その場で即決はしてこなかったのですが、
家に帰ってから実家の母に相談すると
「あんたも若くて何の心配もいらないって年じゃなくなってきたんだし
 そういうことなら乗り換えてもいいんじゃないの?」

とのこと、チョット失礼だけど。

なので、その何日か後に手続きをしに郵便局へ。
ただ、私は冷え性を改善させるために病院で診察を受けていて
医師に処方された漢方薬を飲んでいるので、そのことを伝えると、
病気ではないし、体質改善のためということだから、特に問題はないでしょう、とのこと。
保険に加入するために記入する書類にも正直にその旨を書いてきました。
冷え性改善のため、とか、処方される薬の名前も。
私がいつもお世話になる郵便局の方は
おそらくは大丈夫でしょう、そういう方は少なくないですから、とのお返事。

それなのに・・・

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リフレッシュ!

お盆前の話になりますが、つかの間の休息[emoji:e-28]

久々にネイルのモデルになりました
今回はフットケアの練習。お相手はモチロン、RRちゃん。
仕事が再会したばかりでちょうどいい温度のフットバス。
すごく気持ちが良くて、次第に襲う眠気・・・
しばらくぶりで会えたのに全然話が出来なくて残念でしたが、
私のコ汚い足をキレイにしていただいて、ペディキュアまで塗ってもらっちゃって、大満足

フットケア
サテンのリボンみたいできれいな赤
彼女はもうほとんどプロなので、カラーリングも自分でやったのとは比にならないくらい美しく。
モチも全然違います。
さすがです

お盆入りの前の日には夫の高校時代の友人が帰省したため、
私も混ぜてもらって飲みへ。
始まったのも遅かったけれど、話も続き、すっかり午前様。
次の日は寝不足で血が頭に上ってないようなカンジでつらかったのですが・・・

つかの間のささやかな幸せ。

終戦の日

65年前の今日、戦争が終わりました。
その日も暑い暑い日だったそうです。
今朝、65年前に流れた玉音放送の全てを聞く機会がありました。
4分程度だそうです。
昭和天皇の話し言葉と、その言葉を訳したものとが画面に字幕として流れました。
確かに、訳を見ないと何を言っているのかはわからないものでした。
でも、昭和天皇の悲痛なお気持ちが声を通して伝わってきて、
言っていることの意味はわからなくても、涙が流れたという、その気持ちがわかりました。

65年。
今でも記録映像や写真、語り部の方のお話などで、戦争のことを聞く機会、見る機会があります。
それでも、どこか夢の世界で起きたようだという感覚があるのも事実です。
たくさんの人が一度に意味もなく命を落とす時代は終わったけれど、
私たちは本当に幸せな時間を過ごしているといえるのだろうか。
遠い南の島で亡くなってしまったまま帰ってこられない人たちに
恥ずかしくない生き方が出来ているのだろうか。
お寺のおかあさんと黙祷をしながら思いました。

今年は日航機事故から25年。
(未だに遺品のメッセージや機長の声の記録を聞くと泣いてしまいます)
韓国併合から100年。
いろいろと節目の年ですね。
こんな時くらい、じっくりと考考えることをしてもいい。

お盆です

今年は暑い暑いお盆ですね。
朝、お膳をあげながら涼しいかも?と思ったのも束の間。
太陽が元気に出るや否や、暑さ、再び。
この暑さの中、お寺にお参りに来られる方、ご苦労様です
下の画像は、イワキに伝わる念仏踊り『じゃんがら念仏踊り』
10じゃんがら
新盆のおうちを回って念仏踊りをする風習があるのです。
毎年、本堂の前で奉納してくれます。

お盆は朝も早くから夕方までひっきりなしにお参りの方が見えます。
車の停め方で小さい揉め事があったり、
御施餓鬼会に来られなかった方が施餓鬼塔婆の支払いをしていったり、
護寺会費をいただいたり、お盆は本当に忙しいです。
和尚さん方は棚経周りでいなくなってしまうし。
立ったり座ったり、寺嫁方はすっかりヒザが痛くなってしまいます
年寄りくさいですが、本当の話。

ついでに施餓鬼塔婆のお話を。
せっかく御施餓鬼会にも来てくださったのに、
お墓に塔婆を立てずにお参りだけして帰られる方がいます。
お盆に来て、その時に塔婆を立てるから・・・と。
それはそれで都合がイイのかもしれませんが、お参りの趣旨が違うのでご注意を。
御施餓鬼は塔婆を立てることで先祖様のご供養を、
お盆のお墓参りは、牛に乗って帰ってきたご先祖様をおうちにお連れしに、お墓参りをします。
何となく、来ればイイや、塔婆が立っていればイイや、というような気がして・・・
チョット残念です。
でも、やっぱり、キチンと教えないのはお寺の責任。
うちのお寺のおとうさんはお説法をするわけではないので、
檀家さんの方にキチンと伝わっていない感が強くて、
夫とこまめに話さないとこれからの時代は伝わっていかないよなあ、なんて話したりもします。
葬式仏教、葬式寺と言われてしまうのは
お寺側のこういう態度も一因だな、と考えたりもする夏。

終わった~=3


始まりを待つ本堂の様子

今年も無事に(?)当寺の御施餓鬼会が終わりました=3
何せ、一年に一度の行事。
何度この日が来ても思うようにことが進まずにおたおた、わたわた。
準備は一応やれるだけのことをしたはずですが、
何かを忘れているような不安感が付きまといます。毎年。
檀家さんがやって来る頃にはそんなことを考えている暇もないのですが。

でも、やってしまいました。
お坊さん方に食事を出す段になり、配膳をしていたのですが、
その際に一番大事とも言えるコップを並べ忘れてしまい、
若手のお坊さんにお手伝いしてもらってしまいました。
(夫にあとから『それはダメだな~』と言われちゃいました)
そのあとは食事の給仕、片付けと慌ただしく動き回り、気が付いたときには夕方。
怒濤のように一日が過ぎました。

今年も家族一丸、頑張りました!

今年もこの日に思う

日にちは過ぎてしまったのだけれど。

今年も広島原爆の日が来ました。
晴れていて雲も少なかったから投下することに決めた、という逸話どおりの晴れて暑い日。
遠くて実際に足を運ぶことは出来ないけれど、
今年もテレビで平和式典を見ました。
晴れていて暑くて、いつもと代わりのない夏の日だったであろう、この日。

今年は初めて尽くしだった、といつもの年よりも
平和式典に関する話題が取り上げられる回数が多かったですね。
国連総長や、アメリカの駐日大使の出席など・・・
自分たちがしたことを正当化するための教育はともあれ。
(エノラゲイに乗って爆弾を投下した方の息子さんのコメントがその現れですね)
これからの世界の平和のために、せめて、式典に出席することはとても大事なことだと思います。
アメリカの大統領は一生懸命変わろうとしているのに、
国民がその流れについていけなくて、旧態依然のままなのが悲しいですが。
そのことで支持率を落っことしながらも、
信念を持って進んでいく姿は多少なりとも日本のお手本となるのではないでしょうか。

それなのに、非核三原則の遵守を近いながらも、
核の抑止力は認めると言っちゃうような首相とか、
人気があって視聴率がイイからかどうかわからないけれど、
式典の中継を打ち切ってドラマを放送しちゃう国営放送とか、
国内の方がどうもボケボケな様な気がして仕方がありません
平和にテレビを見ていられる今日は、65年前のこの日の続きだからこそ、と
静かに思いつつ。

本を読みましょう

忙しいさなかでも、活字中毒は止まらない

朗読者 著:ベルンハルト・シュリンク

映画『愛を読む人』の原作。
ケイト・ウィンスレットが出演し、彼女がアカデミー賞を受賞して話題となりました。
舞台はドイツ、戦争が終わってしばらくして、ようやく落ち着きを取り戻した頃。
15歳の少年が20歳以上も年上の女性と激しい恋に落ちますが、
彼女はある日突然、彼の前から姿を消します。
大学生となった彼がゼミの授業の一環で、ある裁判を傍聴すると、
被告席にはあの女性が・・・
中年となった彼が追想の形で綴る、不思議な物語。
彼女が姿を消したわけ、裁判の被告となった理由、その後、と物語は進みます。
映画の方もそうですが、唐突とも思える二人の発展には
チョット読み続けることが恥ずかしくなることもありますが、
後半はいろいろと考えさせられます。
私がこの時代のドイツ人だったらどうするのか。
また、私がもしハンナというこの女性だったら、どこまでプライドを貫けるか。
もしかしたら別の道もあったのではないだろうか、などなど。
スピード感があるので、量的には多い小説ですが、一気に読みたくなります。

次はチョット軽めに。

シンデレラ・ティース 著:坂木 司

日常の些細なことをミステリー仕立てに。
歯医者が嫌いなのに、歯医者の受付でアルバイトをするハメになった女子大生が主人公。
歯科医院のスタッフも個性的なら、やってくる患者さんも個性的。
そして、彼らは人知れず悩みを持っていて・・・
始めは歯医者は嫌い、と避けるそぶりも見せていた彼女ですが、
患者さんの悩みやスタッフの情熱に触れるうちに、だんだんと歯医者に対する気持ちも変わってきて。
また、患者さんの悩みを解決するヒントを歯科技工士の人がさりげなく提示、
そこから彼女が一生懸命に考えてなぞを解くのですが、
患者さんのことを一生懸命考え、そこから彼女が成長していく様子が微笑ましいです。
日常のさりげないなぞを扱ったら
近藤史恵氏の『ビストロ・マ・パル』シリーズと、坂木司氏の作品はお気に入り。

がまん、がまん…

無事に祖父母の祭事も終わり、掃除人夫としての日々を送っております。
しかし、お寺は家内工業的な職場ゆえ、仕事がやりにくい・・・
私の直接の上司はさしずめ、お寺のおかあさんですが、
明日はこれをするから、ということを聞かないと言ってくれない。
もし、運良く作業について相談できたとしても、
次の日母屋に行ってみるとすでにその作業は終わっていたり。
今日も、昨日より客殿の食器を洗う作業をしていて、続きは明日、ということだったから
エプロンをしてゴム手袋をして母屋に向かえば

すでに終わっていた・・・

そして、次に命じられた作業は客殿のトイレ掃除か、窓拭き。
まるで天と地ほどの差。
格好から全部やり直し。
時間ももったいないし。

申し訳ないけど、もう、初な若ヨメとは言えない私。
ついつい顔に出ちゃって・・・雰囲気悪~い。
だから、しなくちゃいけないことを一覧表にして貼って欲しいって言ったのに。
済んだことを線でも引いて消していけば、それを確認するだけで進んでいくのにな~。

それでも、そのあとはがっちり日焼け止め、首にはタオル、帽子に水筒持参で窓拭きしましたさ。
毎年こんなんじゃ、関係悪化の一途だな~。
我慢して笑顔で耐えなくちゃいけないのかしら。
やっぱりいつの世になっても、きっとヨメはそういうものなんだろうな。

唯一の救いは、明日は夫が家にいてくれて一緒に作業できること。
普段は一緒に仕事をするとうまくいかないのだけれど、
この時期だけは特別。

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