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みきこ

Author:みきこ
福島県いわき市在住
1977年4月3日生 
おひつじ座
♀ A型 

普通の家庭で育ち、お寺に嫁ぐ。

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これが現実

お盆も明け、御施餓鬼も終わり、ようやくほっと出来る終末が訪れました
すぐ秋のお彼岸に向けてのお掃除が始まるので、
まさに“束の間の休息”です

お天気も良かったので、
私の実家の方のお墓参りに行った後、
ランチを兼ねてちょっとドライブへ。
いつもは行かない所にいってみよう、ということで
少し南の方へ足を伸ばしてみました。

気の向くままに夫が運転して行くと、道が途切れ、その先には小学校が。
仕方がないので、Uターンをさせてもらおうと近付いてみると、
その小学校の様子はとてもショックなものでした。
P1000580.jpg
坂を上ってすぐのところにある体育館の壁が落ち、中が見えます。
窓も壊れてしまっています。
P1000579.jpg
写真ではわかりにくいですが、グラウンドが傾き、土が流れてしまっています。
段差が出来ている所もあり、サッカーゴールがうずもれていました。

極めつけは校門前の道路。
P1000581.jpg
上から見ると激しく波打っているのがわかります。
P1000583.jpg
P1000582.jpg
地割れが起きてしまっていて、通ることが出来ません。
脇に仮の砂利道が出来ていて、そこを通るようにはなっていましたが・・・
恐らくは4月の大きな余震でダメージを受けたものかと思われます。

今日は新しい総理大臣が決まりました。
でも、だからと言ってこの状態が元通りになるわけではありません。
現在も避難所で生活していらっしゃる方が大勢いるし、
仮設住宅での生活を余儀なくされている方々もたくさんいらっしゃいます。
あの日以来、何一つ変わることなく、今日に至っています。
この学校の有様のように。
春が来て、夏が過ぎようとしています。
地震が起きた時には、その頃にはもう少しマシになっているかなと思っていました。
テレビの中の出来事は、まるで、違う国で起きていることのようです。
この有様の学校に通っている子供たちもいるのです。
新しい大臣の方、これが被災地の本当の姿のひとつです。
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余計なことだけど・・・

今週で市内の小中学生の夏休みも終わり。
2学期が始まります。
日本国内のあちらこちらに避難していた子供たちも
2学期になるのを期に戻ってくる子もいるとか。
確かに、いつまでも親戚のお宅にお世話になっているわけにも行かないですし、
仮に賃貸に住んでいたとしても、よっぽど経済力か何かがないと・・・
といった所の事情もあることなのでしょう。
でも、やっぱり不安なことには変わりないでしょうから、
何のサポートもない、いわき市に戻ってきたとしても、
ますます不安な気持ちのまま生活するのだろうな・・・

さて、夏休みと言えば、宿題。
今年の夏休みは震災以降、授業が出来ない状態が長く続いたために
大変なことになっているようです。
学校の授業が出来ない分、宿題も出せなかったということで、
そのしわ寄せが全て夏休みの宿題に!
同僚の方の娘さん、あと1日しか夏休みの残りが無いというのに、
徹夜したって終わらないよ、というくらい宿題が残っているとか。
それでも、遊んで過ごして宿題はそっちのけ、というのなら仕方がナイですが、
結構、毎日こつこつとやるタイプの娘さんなんだとか。
実際目標を立ててやっていたらしいし。
それでも、のこった膨大な量の宿題。
今夜から必死でやるらしいですが、
その話を聞いて『ん?』と思ったことが。
宿題の一つに、課題作文と読書感想文があるらしいのですが、
「うちの子は書くのが遅いから」という、そのお母さん。
作文をお母さんがPC原稿でで作成。
そして、その作文を原稿用紙にそれを写せ、といったらしい。
読書感想文の方も同様。

それって、どうなんだろう・・・

職場でも教育熱心で有名な彼女。
やらないで行くよりは親がやったものでも持って行け、ということらしい。
宿題を親が手伝う話は珍しくないけれど、でも、堂々宣言はどうなの。
うちは結構勉強に関しては放任だったので、
やってなかろうがなんだろうが、
「やらなかったあんたが悪い。お母さんは悪くない」
という至極当たり前の理由で、やらないまま学校に行ったし、
私もキチンとやらなかった自分が悪いと思っていた。
出来なかったものは出来なかったのが事実なのだから、
それで学校に行って、もし、先生に怒られたら、
それも人生において経験値として大事なことだと思う。
何かあれば親に助けてもらえる、自分で解決できない、ってことに繋がらないのだろうか。

確かに、授業数が少ないのに夏休みだけは例年通りに、なんていう
学校側の考え方も甘いのは否めない。
宿題にせざるを得ないのなら、1週間くらい夏休みを縮めても良かったのでは。

親が書いた作文なんて、スグにばれるのに。


お盆明けの週末

お盆が明けて迎えた初めての週末。
私にはようやく訪れた週末の休息ですが、
夫は後半戦の御施餓鬼会が続いていますので、休みなし。
それでも、心優しい我が夫君は
「のんびりしたら?」
と言ってくれました。
それでも、今日はいつもどおりに起きて朝食。
その理由は?というと、
近くのドラッグストアで売出しがあるから
午後のんびり行ったりすると、お目当てのものが売り切れ、なんてこともあるので
今日は午前中から行くことにしました。
売り出しのものを買うために早起きなんて・・・
なんだか自分が急激に「オバハン」になったような気がする・・・
でも、併設するスーパーにも買い物に行くし、ついでだと思えばいいか。

夫は10時過ぎに出掛け、法要をし、食事をしてから帰ってきますので、
午後を過ぎないと帰ってこない。
普通にお留守番をしていてもいいのですが、
今日はバレエのレッスンを受講することに決めました。
さすがに2日続けては体力的にはつらいですが、
金曜日に出来なかったことが出来たりもします。
柔軟性も保たれたままのことが多いし。
普段通っている夜のクラスとは顔ぶれが変わるので、
アウェー感は否めませんが・・・

夫の話に戻りますが、今日の夫は大忙し。
御施餓鬼にくわえ、今日は流灯会という行事にも参加し、拝んできます。
宗派を問わず、地域のお坊さん方が集まって拝んだ後は
近くの川で灯籠流しがあります。通称、川施餓鬼。
今年は震災で亡くなった方の灯籠が多く奉納されるとのことで、
多くの灯籠が川を流れることでしょう。
(ちなみに、流された灯籠はきちんと下流で回収されます)
ちょっとだけ花火も上がるし、堤防には屋台も出るので、
いつもよりにぎわうかも、ですね。
お天気がイマイチなのと、少し肌寒いのが心配ですが。

去年までは私も行っていたのですが、今日はお留守番にしました。
夫君達の勇姿が見られなくて残念。

揺れた!

最近震度4以上の地震が頻発していて不安です
先日は明け方に、そして今日の午後。
2、3日前から震度的には大したこと無いにしても
小さな地震が頻繁にあったので、
なんだろう、よく揺れるな、とは思っていたのですが…

今日の地震は、
仕事中に床が揺れたかな、と思った次の瞬間には一気に強い揺れが!
そして、あちこちでいっせいに携帯の緊急地震速報が鳴り響くなか、
強い揺れは続き、震災当日の恐怖がよみがえりました。
どうしよう、これ以上強く揺れたら…という何とも言えない恐怖。
ずくずくと床が小刻みに縦にも横にも揺れ、とっさにパーテーションにしがみつき、
隣の部署の仕事仲間と顔を見合わせながら耐えました。
ようやく揺れがおさまり、同じフロアのアルバイト仲間と身を寄せ合いました。
社員さんがワンセグで速報を見てくれたのですが、
津波注意報が出ていて、沿岸近くに自宅がある方は不安そうな顔つきだし。
本当に久しぶりに怖かった。
唯一の救いは職場だったためにみんなと一緒だったこと。
家で留守番中とかじゃなくてホントに良かった
まだまだ余震が続く可能性があるのはわかっていたけれど、
実際に強く揺れると
せっかく立ち直りかけている心がまたしても折れそうです。

醜い・・・

ここのところ、どうも負の気持ちばかりが
澱のように心にどろどろと溜まってどうしようもない感じがする。
あっけらかんと笑って過ごしてしまえばいいものを
どうも、いちいち引っ掛けて考えてしまうクセがついたような。
いつもは考えまいとしている「どうせ」とか「~なんて」という嫌な言葉をつけて
いろいろと考えてしまっているような。
そして、他人と自分を比べて、すっかりひがんでしまっている自分もいる。
また、自分は常に仲間の輪から外れていると思ってしまっている自分もいる。
(実際、今のお寺ではそうですが
 避難生活を我が家で送っている義姉が全てを取り仕切り、
 今までようやく築いてきたお寺のリズムが台無しなんです・・・)

そんな自分が醜くて仕方ない。
醜くて醜くて・・・
そんな自分も自分と思いつつ、
負の考えに取り付かれた人間はどうしても発散するオーラも明るい色ではないような気がする。
明るくて光り輝くオーラを発散する人間になりたいと思いつつ、
そうすると今の自分にはかなりの無理を強いることにもなってしまう。
この波をどうやってやり過ごそうか。
それとも正面から立ち向かってみるべきか。

お盆です!

今年のお盆は暑い暑いお盆です
お墓参りに来られる方も汗びっしょり、真っ赤なお顔で来られます。
これからお参りに行かれる方も、倒れないようにしてお参りに行かれてください。

今年のお盆は春のお彼岸が地震騒ぎで吹っ飛んだせいか、
大賑わいのお寺です
時間帯によっては集中して檀家さんが来られて
御施餓鬼塔婆料、護寺会費などをお預かりする業務が立て込み、ご迷惑をおかけしました。
今年は本堂が使えなくなったため、
地元の郷土芸能である『じゃんがら念仏踊り』の奉納もなく、
何となく気の抜けたような感じです。仕方ナイですが。
お寺のお父さんと夫は13日より新盆さんのお宅へ棚経参り。
その間、私はお墓のゴミ箱の片付け。

相変わらず、スゴイ、捨て方のマナーが

いわき市は家庭ごみの出し方がかなり厳しくて、
分別も結構細かい方だと聞きます。
ということは、皆さんご家庭ではキチンと出来ているということになるのだと思いますが、
お墓のゴミ箱は“いわき市”ではないらしい・・・
相変わらず、ゴミ箱の中はカオス状態で、
ビニール袋の中に花がらやら新聞やら、ナゼか、迎え火の燃えかすや線香の灰までもが入っていて、
思わず、こちらが固まってしまうくらいにひどいです。
しかも、水を持ってきたでっかいペットボトルまで捨てていかれると
思わず、「持って帰れ!」と悪態をつきたくなります・・・っていうか、ついたけど
それに、夫や私がゴミ箱の中身を取り出して袋の中身を分別しているそばから
またもやカオス状態のゴミを捨てる人もいて。しかも、無言で置いていくな。
あまりの酷さに檀家さんなんだろうけれど、口も利きたくない。

ただいま、ゴミ箱について夫と協議中。
春のお彼岸までには何とかしたいと思うけれど・・・

5ヶ月です

本日であの震災より5ヶ月が経ちます。
寒くて寒くて震える日もあったのに、今日は猛暑日となりました。
帰り道に同僚のみんなと
「地震が来ないといいねえ」
「また水が出なくなったらどうしよう!」
などと笑いあって別れましたが、それは時間がくれた優しさ。

あの日、あの日、あの日。
あの日から続いた心震える日々。

夫が帰ってこなくて不安で怖かった夜。
続く余震に眠れなかった夜。
原発のことが報じられるたびに味わった絶望感。
毎日空しくひねった水道の蛇口。
お茶もコーヒーも洗い物が増えることやトイレのことを考えて我慢した日々。
買う物が何もなくなったスーパーやコンビニ。
人がいなくなって静まり返った街。
水や野菜を届けてくれた人の優しさ。

忘れかけてきたことも、忘れられないことも。
11日が来るたびに思い出します。

御施餓鬼会

今日も今朝から暑い・・・
雨よりはいいか、と自分を慰めつつ、当寺の御施餓鬼会を迎えます。
P1000576.jpg

今年は3月の震災で本堂が全壊となったため、
客殿を本堂に仕立てての御施餓鬼。
檀家さんも入りきらないため、庭にテントを張って急ごしらえのお席に。
お坊さんの移動も今までは廊下から本堂へと行けましたが、
今年からはいったん履物を履いて外へ出てから客殿へ。
大変ご迷惑をおかけします
今年の御施餓鬼では先祖代々だけではなく、
震災で亡くなった方々の回向もさせていただきます。
慌ただしく一日が過ぎて、手を合わせる間が無いのが申し訳ないですが。

それに今年からは私が重要な役を果たすことに・・・
御施餓鬼ではそのお寺そのお寺で独自のお料理を出すことが多く、
当寺でもそういうものがあります。
去年まではお手伝いを頼んでいる住職の姉、つまり、伯母さんに頼んでいたのですが、
好例となってきたこともあり、体調も思わしくなく・・・
今年からはヨメである私の担当となりました
すごく珍しいお料理ではないのですが、やっぱり、キンチョ~

ナスの煮浸し
特大のボウルいっぱいのナスを・・・
P1000573.jpg
特大の深雪鍋に入れて煮ます。
P1000574.jpg
崩れる手前のくたくた具合になったら出来上がり。
P1000575.jpg

練習もしたのですが、そのときはとても良い出来上がり
その通りに本番の作ったのですが、
どうも、使ったおしょうゆが塩分濃いメだったらしく、ちょっとしょっぱかったかも。
皆さんは美味しいと言ってくださいましたが・・・
来年も担当となったアカツキには、今年よりもきっと良いものを。

ナス料理がうまく出来たからか、
本番ではおしぼりを出し忘れたり、ご飯のお代わりの合図に気付かなかったりと、
ポカばっかり
来年こそはもっと良いおもてなしを。

あとはお盆だ~!

夏のお祭り


月遅れの七夕。
いわきでは毎年8/6、7、8日に『七夕まつり』が開催されます。
小さい規模の仙台七夕みたいな感じといえば伝わるでしょうか
小さいながらも吹き流し様の七夕飾りを飾って、
通り沿いにたくさんの屋台が出ます。
今年は震災もあったし、どうなんだろうと思っていましたが、
例年通りの開催となったようです。
ただ、いつもと違うのは、会場のあちこちに“緊急避難所”が設けられていること。
確かに、たくさんの人出がある時に大きな地震などが来たら大変ですもんね。

毎年ちらりと散歩がてら夫と冷やかしに行きます。
いつもは晩ごはんは現地調達していますが、
今年はごはんを済ませてから出掛けました。
こういったら見も蓋もないけど、
お祭りの食べ物って高いし大したものないから
いざ行ってみたら、ものすごい人出
例年になく賑わっている様子。
何となくちょっとほっとしました。
男の子と浴衣の女の子の組み合わせの高校生が
寄り添って歩くのを微笑ましく眺めながら。

夢のように儚く

先日のバレエのレッスンがあった日のこと。
その日、私は体調がすこぶる悪く、レッスンをお休みして家で寝ていました。
すると、レッスンに行った人からが届きました。
それは、以前、教室で教えてくださっていた若い先生が亡くなったとのことでした。
26歳の若さでした。
亡くなった理由は誰も詳しくは知らず…
ただ、亡くなったことは事実で、
教室主催の先生がご自宅に伺ってお線香をあげてきてくださったそうです。
教室を辞められてすでに3年近く。
それからお見かけすることもないままでしたが、
私に初めてバレエを教えてくださった先生でした。
小柄で可愛らしい方でした。
折しも、サッカーの元日本代表の松田選手が
突然倒れて心配停止となった、と報じられた日。
今までそこにいた人の心臓が動きを止め、呼吸が止まり、
そして、その人は突然いなくなる。
儚くて、儚く過ぎて、
気持ちの持っていきようがない。

市の怠慢

最近知った事実・・・
我がいわき市は様々な方から寄せられた義捐金を
もうすでに2度も分配しているとのこと。

いったい、誰に?

一度目の義援金の分配は、自宅が全壊もしくは津波で流出したか、
半壊の方たちに分配したそうです。
まあ、それは良くわかります。
おうちが無かったらそれこそ、生活の建て直しどころではないし。
早く雨露がしのげる状態になっていただいて、少しでも落ち着いた気持ちになって欲しいですし。
そころが、なんと、我がいわき市は、
その後も寄せられる義援金の2度目の分配を行っているとのこと。
そして、その対象者はなんと、またもや前記の方々のみ。
自宅の一部半壊の方や、支度には被害の無かった方々は対象外なのです。
そんなのってアリ?
前回の分配は急を要する人たち対象だったとしても、
それ以後は前回の対象外の方たちに分配しても良かったのでは?
家が壊れようとそうじゃなかろうと、震災の被害に遭ったことには変わりないのですから。
断水したり、原発不安で避難したり、
震災の被害に遭った人たちがみんな、それなりに使わなくていいお金を使ってしまったわけだし。
テレビのインタビュゥで大丈夫ですって宣言しちゃった市長さんにはわからないか。

何年か前のナントカ給付金の時には市内全戸の口座を把握していたんだから、
今回だって同じ手続きをすればいいんじゃないのか?と思うのは浅はかなのか。

家が無傷で残ったことはうれしいのですが、
無傷だったばかりに皆様の善意に甘えることが出来ない・・・
しかも、市の独断で。
こうなってくると、何となく家が残って残念なような気もする・・・
こんな自治体って聞いたことがないかも。
それともこんなことを考える私が意地汚いのか?

御施餓鬼月間


夫が買ってくれたハーゲンダッツ。
やったねっ♪

今年も始まりました。
怒涛の御施餓鬼月間が。
今日からお盆中は一旦中断となりますが、26日までの長丁場。
夫をはじめ、皆さんでいわき市内の同宗の各お寺さんを回り、
毎日毎日、たくさんの諸精霊を拝みます。
結婚して7年目の夏を迎えますが、
当日は目が回るほどの忙しさで、相変わらず御施餓鬼法要の全容は見たことありません
しかも、今年は本堂全壊で迎える御施餓鬼。
不安もいろいろ。

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